メニューリンク/ソフトム株式会社

公開日:2023/09/25 最終更新日:2023/12/25

メニューリンク/ソフトム株式会社

メニューリンク/ソフトム株式会社

メニューリンクは機能性・操作性・コスト面など顧客目線で考えられている。

おすすめポイント

ポイント1 高機能で対応可能な業態の幅が広い
ポイント2 費用がリーズナブル
ポイント3 成分表更新にも対応

基本情報

タイプクラウド
料金介護福祉施設向け:月額5,280円(税込)、プロフェッショナル版月額1万6,500円(税込)
給食サービス事業者向け:エントリー版月額4,950円(税込)、プロフェッショナル版月額1万6,500円(税込) ※初期導入費用は別途必要
サポートバージョンアップ/成分表更新/Webセミナー/有償オプションで電話サポート
問い合わせ方法TEL:03-3944-2991(平日9:00~17:00)
メールフォーム

ソフトム株式会社の取り扱うメニューリンクは、顧客の業務負担を減らせるよう工夫されているシステムです。給食管理における課題はもちろん、操作性やコスト、導入などに伴うお悩みを解決できるよう、顧客目線で考えられているのが特徴です。

今回は、メニューリンクの特徴や魅力を余すことなくご紹介します。給食管理システムをお探しの方は、ぜひ参考にしてください。

メニューリンク/ソフトム株式会社の特徴①給食管理に関する業務を手軽に行える

メニューリンクの画像2給食管理業務では、献立作成の方法で、過去の献立情報引用に関するお悩みを抱えているケースがあります。そのようなお困りごとに対応するため、メニューリンクは、献立複写や料理検索といった機能を強化しているのです。

また、食品や料理の重複チェックを複数の条件で確認できる機能を取り入れるなど、デジタル活用をすることにより、顧客にかかる負担を軽減します。

メニューリンク/ソフトム株式会社の特徴②顧客の業務負担を減らせる

メニューリンクの画像3毎日利用するシステムは、操作が複雑だと入力するのに時間がかかり、管理しきれないといったことになりかねません。

ソフトムの取り扱うメニューリンクは、顧客の業務負担を減らせるよう工夫されています。メニューリンクの表示窓にキーワードを入力すると、食品や料理などの検索候補が表示されます。

さらに、左右・上下キーやエンターキーで操作を行えるユーザーインターフェースを取り入れているのも特徴です。また、ログインするIDごとに設定情報が保存できるため、クリック数を減らせるのが魅力です。

メニューリンク/ソフトム株式会社の特徴③ユーザー目線で考えられた便利なシステム

メニューリンクの画像4メニューリンクは、顧客目線で考えられた給食管理システムです。導入時には、ソフトムが運用について考慮しながら、操作の説明をしているため、スムーズに取り入れられます。

どこからでもアクセス可能

メニューリンクは、パソコンとインターネットが接続できる環境であれば、職場や家など場所を問わずにアクセスして給食管理を行えます。社内でのデータ共有も簡単なので、自社情報資産デジタル活用が手軽に行えるでしょう。

勤務時間内に仕事を終えられない場合、自宅で対応できるのも魅力です。
※OSは、Windows10Pro、11Proとなっています。

簡単に利用できる

メニューリンクは、顧客側のサーバーが不要な点も特徴に挙げられます。食品データや料理データが数百件ほど登録されているため、すぐに利用可能です。

ソフトムに在籍している栄養士が顧客の運用を踏まえたうえで、操作の説明をしているため、スムーズに導入できるでしょう。

コストが抑えられていて続けやすい

メニューリンクの導入にかかる費用は、操作サポート費用といった導入費用と月額利用料のみとなっています。システムのバージョンアップや成分表更新も月額利用料の範囲で対応してもらえるため、追加費用が発生しないのが嬉しいポイントです。

メニューリンクには、八訂食品成分表データが入っています。また、文科省から食品成分表の更新が発表された際には、ソフトムがデータ更新を行います。

メニューリンク/ソフトム株式会社の特徴④機能が充実

メニューリンクの画像5メニューリンクは、顧客が続けやすい価格で提供されているシステムです。発注管理や栄養管理などの便利な機能がさまざま搭載されているため、業務の効率化を目指せるでしょう。ここでは、メニューリンクの気になる機能をチェックしてみましょう。

42種類の献立を表示できる

メニューリンクは、最大で42日間・42種類の献立を表示できます。栄養価・アレルギー・原価を確認しながら、献立の作成が可能です。料理や食品が事前に登録されているため、略称を入力するだけで簡単に検索できます。

入力作業に時間がかかったり、タイプミスが多かったりする場合も、導入すると上述したことも減らしていけるでしょう。システム導入前よりも、日々の献立作成が便利かつスピーディーに行えるはずです。

発注管理

発注業務では、システムを導入せずに手作業で行うと、発注ミスなどのエラーにつながる可能性があります。複数施設の献立作成を受け持っている場合、このようなエラーが生じるリスクも高まると考えられるでしょう。

メニューリンクなら、施設ごとに仕入れ先の設定や発注書の出力ができるのが特徴です。発注量の確認画面では、必要な量を確認しながら、発注する量を修正できるなど、便利な機能が備わっています。

栄養管理

メニューリンクは、栄養価月報や栄養報告書、荷重平均成分値算出、給与食品検討表、食品消費日計算、月計表などの入力を行えるのも特徴です。

納品管理と多店舗データ管理

発注量をもとに、納品チェックができるほか、軽減税率にも対応しています。プロフェッショナル版では、複数の献立作成ができ、ログインID間で献立共有やマスタ共有が可能です。

メニューリンク/ソフトム株式会社の特徴⑤充実のサポート体制

メニューリンクの画像6ソフトムでは、顧客が安心して利用できるよう、システムアフターサポートもしっかりと行っています。ここでは、サポート体制についてチェックしてみましょう。

専任の栄養士が対応

「メニューリンク」についての質問がある場合は、メールや電話で対応してもらえます。専任の栄養士が、顧客の困りごとや課題をヒアリングし、解決に導いてくれるため、安心できるでしょう。

定期的なバージョンアップはもちろん、栄養・給食に関する情報も配信してもらえます。

24時間365日受付を行っている

24時間365日体制で受付を行っています。プログラムの提供に関することなど、返信に時間がかかることがあるため、余裕を持って対応するようにしましょう。

受付時間は平日9時から17時までとなっています。

説明会やセミナーも開催

ウェブセミナーや基本操作に関する説明会を行っています。詳しく知りたい方は、直接お問合わせください。

メニューリンク/ソフトム株式会社の特徴⑥特典ポイント

メニューリンクの画像7メニューリンクに加入すると、さまざまな特典メニューがついてきます。ここでは、特典について詳しくご紹介します。

栄養だよりやスマホde献立表

栄養だよりとして、行事食の情報や食事に関する記念日について、毎月提供してもらえます。

また有償オプションにはなりますが、スマホde献立表も受け取れます。スマホde献立は、喫食者が自分のスマホで献立の確認をできるほか、メニューのPRにも活用できるのが特徴です。

インフォマート受発注連携

メニューリンクに加入すると、発注データを受発注データシステムに連携し、発注業務を電子化できるのも特徴です。
※プロフェッショナル版有償オプションとなっています。

まずは問い合わせてみよう!

今回は、ソフトムが提供しているメニューリンクについてご紹介しました。メニューリンクは、栄養管理や発注管理などの機能がさまざま備わっているため、日々の献立作成や発注もスピーディーに行えます。

メニューリンクを導入することによって、業務を効率化でき、ミスを減らせたりスタッフにかかる負担の軽減にもつながったりします。

また、導入時にはソフトムに所属している栄養士によるサポートを受けられるため、給食管理システムに不慣れな場合も安心です。

気になる方や導入を検討している方は、メールもしくは電話で問い合わせてみましょう。

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